2016年 05月 14日
男の背中 (紋付袴)

城下町大垣に初夏の訪れを告げる360年余の伝統を誇る大垣まつり。
大垣まつりの霆销(やま)の起源は、慶安元年(1648年)に大垣城下町の総氏神であった八幡神社が、大垣藩主戸田氏鉄公により再建整備されたおり、城下18郷が喜びを神輿3社の寄付で表し、大垣10か町が10両のやまを造って曳回したのが始まりといわれています。
殿方のカンカン帽に紋付袴姿 カッコイイわぁ~ 撮影頑張ります (^^ゞ
by gachako1121
| 2016-05-14 00:00
| 祭り
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